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自分のモノに被せることが可能。

先日の記事なんですが、

クラウドファンディングに、自転車ライト用の防眩シェード「オルカノ」というものが出てました。 様々なライトに取り付け可能、らしい...

読者様
読者様
せっかく被せる商品なのに、、、
次は期待してますw

被せる

意味についての説明は避けますが、これ、記事を書いている中盤までは確かにその流れを予定してました。
けど途中で手を離したからか、頭からスッポリ抜け落ちたまま記事をアップしてしまったのが事実。

いやー、いろいろと頭の中から抜け落ちるのは、人間的な限界なのかもしれませんね。
危険です。
危険日なんです。

えーと話は変わりますが、記事で取り上げた防眩シェード。
サイクルドーモ東京に出展予定と書いてありました。

サイクルモード TOKYO 2022(2022.4.2~3・東京ビッグサイト)に出展いたします。販売はいたしませんが、ORCANO(オルカノ)の展示とともに試装着コーナーを設置いたします。試装着用に様々な自転車ヘッドライトをご用意いたしますが、ご自分の自転車ヘッドライトをお持ちいただくと装着をお試しいただけます。トップ・ギアブースでお待ちしています。

www.makuake.com/project/orcano

試着可能だそうな。
被せたい放題のご様子なので、是非自分のモノに被せて試着して、フィット感をご確認頂ければ。

自分のライトを持っていく必要がありますが、いろんな人が試着したらガバガバになってしまったりしませんかね。

個人的にはアリ

正直なところ、この手のモノを欲しいと思うサイクリストはそこそこいるのでは?と思ってまして、要はこれを被せることによりライトを水平に近い設置が可能になるので、遠くまで照らしながらも眩しくないようにできるかもしれません。

買って試したいのですが、ちょっとまだ自転車に乗れそうな体調には程遠く、いったいいつになったらまともな生活が可能になるのかは疑問。

アマゾンで販売されたら、もしかしたらどなたかにプレゼント企画にするかもしれません。
私自身は被せるよりも、まずは体調の回復に努めるしかないですが、いろんな人に言われましたがこの半年くらい、よくこの状況で精神が崩壊しなかったなと。

人間の身体ってわからんもんですね。
自転車に乗れるのが当たり前ではないという状況は、乗れたらそれだけで感動するのかなと思う。
当たり前のことに感謝するというのは大切なんだと実感します。




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