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中性ディグリーザーVSアルカリ性マジックリン。

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ちょっと暇だったので実験。

中性ディグリーザーVSアルカリ性マジックリン。

1年以上前に交換した古チェーンがあります。
洗ってないので汚れまくり。

これを適当な長さにカットしてフィニッシュラインのエコテックバイクディグリーザー(中性)とマジックリン(アルカリ性)に二時間浸け置き。

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ブラッシングなどは全くせず、浸け置き→水で流す→表面を拭き取りのみ。
さて、チェーンを分解した際に、汚れの落ち具合はどんだけ違うのでしょうか。

 

一年以上前に交換し捨てる予定で放置していたチェーンなので、汚れがバッチリ定着してますが…

 

実際のところ、大して変わらず。
まあ、汚れまくりすてぃなチェーンなので、そもそも話にならない可能性もあり。笑。

 

○ディグリーザー(中性)

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○マジックリン(アルカリ性)

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振ったりブラッシングまですれば違いが出たのかな。
なんとも無意味な実験かもしれませんが。

 

というよりも、もはやところどころ錆?
そのわりには拭けば落ちるし、汚れが定着しすぎている感じか。

 

チェーン洗浄は

チェーン洗浄の方法は1つじゃないし、どこまで手を掛けるかは考え方次第。
まあ、マジックリンは私の中では無しですが。

 

いろいろ必死な方が頑張ってますが、そろそろ爆弾投下しましょうか。
おっと、口が滑った。
忘れてください笑。
書けないネタをフル暴露すると何が起きるのか試してみたいときがありますが、いろいろあるよね。


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