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ドラレコ&リアライト!?tooocycling DVR80。

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ちょっと前になりますが、何かでこれが紹介されていた気がする。

ドラレコとリアライトが三位一体になったものですね。
いや、三位一体じゃないか。

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tooocycling DVR80

最近はロードバイクにドラレコを装備している人がまあまあいるのかなと思いますが、ぶっちゃけた話、何が良さそうなのかは難しいところ。
リアライトとドラレコを合体させて自転車に特化したものなので、まあ、こんなものもあるよくらいに思って頂ければ。

 

私も無類の合体好きとして知られてますから、やはり合体とか三位一体というフレーズを見ると、心の高鳴りを抑えることは難しい。
むしろ私のために合体してくれたのではないか!?という謎の妄想を始めては猛省する日々を送っています。

 

えーと、何の話だっけ?

 

そうか、ドラレコとリアライトが合体した話か。
まず、ドラレコとして気になるのは画質でしょう。
せっかく撮影した動画なのに不鮮明だなんて許しがたいことがあってはならない。
モザイク除去装置だと書いてあるから期待して買ったのに騙されたVHS時代をご存知の人ほど、画質にはこだわることは当然なんです。

夜間走行時でこんな感じ。
十分な画質ですね。

 

そしてドラレコとして気になるのは、撮影時間。
リアライトをオフの状態であれば、最長9時間まで撮影可能。
ライト点灯+カメラ併用モードの場合、約6~7時間の録画が可能です。

 

事故が起きた際には自動保存になりますし、ロードバイク男子が気にする重量については90gと超軽量。
ロードバイク男子の乙女心を巧みにくすぐる超軽量スペックになっています。

 

ロードバイク男子に乙女心があるのかについては、今回は説明を差し控えたいと思っていますので各自ご自身の胸に問いかけてみてください。

 

リアライトは80ルーメンなので必要にして十分なスペックと考えていいでしょう。

実際のところ

今回、実は「レビュー用に製品のレンタルも可能」というお話も頂いたのですが、いまだ体調不良なので断念しました。
レンタルでなければ以前のように読者様から希望者を募集してお願いすることも検討していたかもしれませんが。

 

いつになったら身体が復活するのかいまだ予定が未定ですが、ドラレコが当たり前の世界ってなんか悲しい時代だなあと思っています。

 

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