TEAM UKYOが知らぬ間にKUOTAを採用していた。
【富士クリテリウム2026】
TEAM UKYO、圧巻のワンツーフィニッシュ!🥇🥈終始見事なレースコントロールを見せ、最後はゴールスプリントで勝負あり。
🏆 優勝:山本哲央選手🥈 2位:窪木一茂選手
チームの強さが際立つ素晴らしいレースでした!皆様ご声援ありがとうございました!#TeamUKYO #kuota pic.twitter.com/0DDk1ki5N0— KUOTA CYCLE JAPAN (@KUOTACYCLEJAPAN) March 1, 2026
しかもTEAM UKYO スペシャルエディションカラーらしい。
モデルネーム『K-A1』に込めた想い。
それは、KUOTAの血統である『K』、卓越したエアロ性能を示す『A』、そして新時代のNo.1を目指す『1』。
輝かしい歴史への敬意と、その名を未来へ繋ぐ私たちの決意の証です。
TEAM UKYO スペシャルエディション pic.twitter.com/PIGjELjTaF
— KUOTA CYCLE JAPAN (@KUOTACYCLEJAPAN) January 15, 2026
このカラーはカッコいい。
なんていうか、新生KUOTAのカラーリングは中華圏の影響を受けているなと思っていたのですが、それとはちょっと違う系統か。
ところで、KUOTA復活のアナウンスからかなり時間が経過したけど、いまだ一般販売されているのか、価格はいくらなのかなどはよくわからない。
公式サイトによると、代理店はHOBO、取扱店はポパイのみになっている。
そしてDAREとの関係もわからないままだ。

まさかウェブデザイナーがDAREのサイトをパクったわけじゃあるまいし、かといってDAREが関与するメリットもわからない。
KUOTA復活とはいえ、今はロードバイクが下火の時代。
なにかしらの起爆剤になるといいのですが…
2011年頃からクロスバイクやロードバイクにはまった男子です。今乗っているのはLOOK765。
ひょんなことから訴訟を経験し(本人訴訟)、法律の勉強をする中で道路交通法にやたら詳しくなりました。なので自転車と関係がない道路交通法の解説もしています。なるべく判例や解説書などの見解を取り上げるようにしてます。
現在はちょっと体調不良につき、自転車はお休み中。本当は輪行が好きなのですが。ロードバイクのみならずツーリングバイクにも興味あり。

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