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KUOTA K-A1 TEAM UKYO スペシャルエディション。

2026モデル
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TEAM UKYOが知らぬ間にKUOTAを採用していた。

しかもTEAM UKYO スペシャルエディションカラーらしい。

このカラーはカッコいい。
なんていうか、新生KUOTAのカラーリングは中華圏の影響を受けているなと思っていたのですが、それとはちょっと違う系統か。

 

ところで、KUOTA復活のアナウンスからかなり時間が経過したけど、いまだ一般販売されているのか、価格はいくらなのかなどはよくわからない。
公式サイトによると、代理店はHOBO、取扱店はポパイのみになっている。

 

そしてDAREとの関係もわからないままだ。

やはり新生KUOTAと台湾ブランドDAREは、何らかの関係がある。
以前新生KUOTAのサイトが、台湾ブランドDAREサイトにやたら似ていると書きましたが、◯KUOTAwww.kuota-cycle.com/k-a1/◯DAREもはや何らかの関係がある証拠がありまして。新生KUOTAにはホイールもあるのです...

まさかウェブデザイナーがDAREのサイトをパクったわけじゃあるまいし、かといってDAREが関与するメリットもわからない。

 

KUOTA復活とはいえ、今はロードバイクが下火の時代。
なにかしらの起爆剤になるといいのですが…


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