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FUJIから登場したSTAUT(スタウト)はグラベル系ミニベロ。

2025モデル
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フジからSTAUT(スタウト)というミニベロが登場してますが、

FUJI BIKES JAPAN OFFICIAL SITE – フジ自転車日本公式サイト
日本で発祥し世界へ羽ばたいた、100年以上の歴史を持つアメリカの総合自転車ブランド

最近はクロスバイクでもタイヤ太めの「フラットバーグラベル」が増えてますが、このスタウトは20″x1.95″タイヤを標準装備し、最大クリアランスは20″x2.4″まで対応。

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グラベル系ミニベロとでもいうのかな。
機械式ディスクブレーキに変速は1×8速でお値段が99000円とリーズナブルなので、結構売れそうな予感。
要は悪路をメインに走るわけじゃなくても、最近はこういうタイヤ太めの自転車がウケるのよね。
普段使い自転車としても安定性が高いし、ツーリングバイクとしても使えそう。
ドロップ化して遊ぶこともできるし、フジっぽいスタイリッシュなルックスもよい。

 

ちなみに、クロモリの細身のチューブにはこういうボトルが似合うなあと思ったのですが、

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日本で発祥し世界へ羽ばたいた、100年以上の歴史を持つアメリカの総合自転車ブランド

今まであんまり考えたことがなかったけど、ミニベロのボトルケージってシートチューブ「裏」なのか?
リア三角内にボトルケージがくる感覚はロード乗りにはビンと来ない。
シートチューブ「表」にもボトルケージ用台座があるからあくまでも増設用なのかも知れないけど、蓋がついているボトルじゃないと泥を跳ね上げて悲惨なような…
その意味では蓋付きの金属ボトルをチョイスしているのは正解なのか。
KiLEYの保冷サイクルボトル「Doric」みたいなタイプが似合う。


ちなみにこういうバイクでフジだと、シルバーカラーがあっても良さそうですが、カラーはブラックとオレンジの2つ。

 

ちなみにフジは元々独自路線色が強いけど、ロードは出さないのだろうか?
以前はロードにも力を入れていた印象ですが、最近はグラベルロードかアーバンバイクがメインになっているような。

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