新生KUOTAにはホイールセットがあることになってまして(ただしなぜか最近、トップページからのリンクが外された)
UTL SERIES-KuotaKUOTA
KUOTAのグローバルサイトによると、35mm、46mm、55mmの三種類になっている。
説明文がDAREのエアロロードVSRuになっている点については何らかの大人の情事、いや大人の事情があるのだと思うのであまり詮索しませんし、
KUOTAのマウンテンバイクの説明はガッツリと「DARE」と書いてあることについても、やはり大人の情事、いや大人の事情があると考えられるので詮索しませんが、
MOUNTAIN-KuotaKUOTA
一方ではKUOTA復活の黒幕としてELVESが関与していると噂されている。
ELVESにはホイールセットがあるわけだし、ELVESのホイールとKUOTAのホイールはリムが同じなのか?という疑問が沸いてくる。
現状ではKUOTAのホイールについては詳細な説明がなく、説明文がDAREのエアロロードVSRuになっているくらいだから推測しかできないのですが、
ELVESのホイールセットをみると、リムハイトは30mm、45mm、56mmとなっているので、新生KUOTAから登場するホイールのリムは別物なのかと。
トップページからのリンクが外された理由は、おそらくは5月に盛大に発表する前に、私のようなキチガイがいろいろ詮索し出すことを嫌ったのかと思われますが、詳しくはわかりません。
個人的にはDAREの解説を隠そうともしないことに雑な印象と好感を持ちます。
で。
新生KUOTAについては、実質的にELVESのセカンドブランド的に見ている人がわりといる。
つまり外見KUOTA、中身はELVESという見解ですよね。
似て非なる表現に「顔は渋谷、身体は車内」もありますが、だいぶ意味合いは違う。
そういう見方になるのも分かるんだけど、中身の良し悪しで評価しないと単なる偏見なんじゃないのかな…
個人的な予想ではELVES×DAREなんじゃないかと思っているので、むしろ期待している。
2011年頃からクロスバイクやロードバイクにはまった男子です。今乗っているのはLOOK765。
ひょんなことから訴訟を経験し(本人訴訟)、法律の勉強をする中で道路交通法にやたら詳しくなりました。なので自転車と関係がない道路交通法の解説もしています。なるべく判例や解説書などの見解を取り上げるようにしてます。
現在はちょっと体調不良につき、自転車はお休み中。本当は輪行が好きなのですが。ロードバイクのみならずツーリングバイクにも興味あり。




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