ちょっと前にも書いたキャメルバックのポディウムチタン。

キャメルバックの保冷サイクルボトル、ポディウムチタンは誰向けか?
これだけ暑くなると保冷サイクルボトルは必須アイテムになりますが、昨年だったかキャメルバックからステンレス保冷サイクルボトルとチタン保冷サイクルボトルが販売開始されましたよね。読者様からご意見を頂きまして。ポディウムステンレス(530ml)ポ...
保冷性能はステンレスより劣るし、それでいて値段が22000円もするし、ロングボトルはないのですが、
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2025年7月18日現在、22%オフの17066円になっている(Amazon価格)。
ステンレスではなくチタンボトルを選ぶ人は、おそらく性癖に近い概念だと思われますが、保冷性能より軽量であることを重視するならありなのかも。
2011年頃からクロスバイクやロードバイクにはまった男子です。今乗っているのはLOOK765。
ひょんなことから訴訟を経験し(本人訴訟)、法律の勉強をする中で道路交通法にやたら詳しくなりました。なので自転車と関係がない道路交通法の解説もしています。なるべく判例や解説書などの見解を取り上げるようにしてます。
現在はちょっと体調不良につき、自転車はお休み中。本当は輪行が好きなのですが。ロードバイクのみならずツーリングバイクにも興味あり。


コメント
遠い目をしながら、よしもう1本!と思いましたが、素直にステンレスの方を買いました。
朝5時から走りだして、4時間もいかないぐらいで半分入れた氷が消えてなくなるのに我慢できなかったです。
コメントありがとうございます。
保冷能力には勝てないですね笑
自転車と全く関係ない話なので恐縮ですが。
何年か前に、海外の映画で「チタン」というのがありました。
グロテスクなホラーですが、チタンフェチの方は(チタン以外の金属フェチの方も)楽しめるかもしれません。
コメントありがとうございます。
ホラーをみると金縛りにあいますw