やっぱりこの人は根拠と推測の違いを理解してないようですが、
チェーンWAXのSRV試験機での摩擦データ。赤が摩擦係数。黄色は試験片を支えるジグの温度。黒は負荷。環境温度は40℃でテスト。試験片とジグは距離がある為、温度上昇のタイミングは遅れて出てきます。200Nで40分ほど運転しても温度は上がらず、摩擦係数も下がらない。500Nに負荷を上げると、温度が上昇… pic.twitter.com/ORwF5ei8UF
— GOTAL-TOKYO (@gotal_tokyo) December 18, 2025
本人なりに根拠を出した気になっているだけで、これは根拠ではなく単なる推測なのよね…
この違いを理解できないうちは、横山氏と会話は通じない。
いつになったらまともに議論できるようになるのか不思議ですが、過去に何度も事実誤認によるデマを流しながら何ら改めない人なので期待してません。
2011年頃からクロスバイクやロードバイクにはまった男子です。今乗っているのはLOOK765。
ひょんなことから訴訟を経験し(本人訴訟)、法律の勉強をする中で道路交通法にやたら詳しくなりました。なので自転車と関係がない道路交通法の解説もしています。なるべく判例や解説書などの見解を取り上げるようにしてます。
現在はちょっと体調不良につき、自転車はお休み中。本当は輪行が好きなのですが。ロードバイクのみならずツーリングバイクにも興味あり。


コメント
これは立派な根拠ですよ。
500ニュートンを90rpmとして出力計算すると、約4700wになり、200ニュートンでも1900w弱となり、ワックスタイプは固形ワックスによる滑りと言う根拠です。
ちなみにトラックのスプリント世界チャンプレベルが2200〜2500wです。
コメントありがとうございます。
そういう話になるならともかく、彼の主張は違いますから…
しかし、全く意味を理解してない様子。