この人は自分が何を語ってきたのかもわからないようですが、
ZFCやsilicaの主張ではチェーンWAXがWETルブに比べ低摩擦なのは固形パラフィンによるドライフイルムが攪拌抵抗を起こさない、次にWS2の剪断による潤滑としている。固形パラフィン単体でも微溶融剪断により、潤滑表面の摩擦面のごく薄い部分のみ融解し液体のような攪拌抵抗はないと説明している。微溶融…
— GOTAL-TOKYO (@gotal_tokyo) February 25, 2026
「微溶融剪断はGOTALが主張しているとけるでしょうという部分と一致している」←??
横山氏の理論は、溶けて流体潤滑するという話だったはずだが…
もし、チェーンWAXが液化せずに潤滑するなら大きな問題があります。吊るして乾燥させる際に、チェーンのピントプレートは自重で引っ張られ、ピンとプレートが接触した状態で乾燥し硬化します。ヘタをすると常時、ピンとプレートが接触した状態で走行することになってしまいます。そうならないのは摩擦…
— GOTAL-TOKYO (@gotal_tokyo) December 2, 2025
全然一致してないのに、ずいぶん強引な論法だなと。
ただまあ、この人はすり替えやデタラメが多いのでして、



今さら驚く話ではないのよね。
2011年頃からクロスバイクやロードバイクにはまった男子です。今乗っているのはLOOK765。
ひょんなことから訴訟を経験し(本人訴訟)、法律の勉強をする中で道路交通法にやたら詳しくなりました。なので自転車と関係がない道路交通法の解説もしています。なるべく判例や解説書などの見解を取り上げるようにしてます。
現在はちょっと体調不良につき、自転車はお休み中。本当は輪行が好きなのですが。ロードバイクのみならずツーリングバイクにも興味あり。

コメント