自転車ライト界においてトピークがメジャーなのかはなんとも言えないけど、WhiteLite 600という新作ライトが登場したらしい。
ちょっと良さそうに思えるのは、
自転車用フロントライト|トピーク - WHITELITE® 600トピーク WHITELITE® 600 600ルーメンのUSB充電式ライト。3モード搭載で最長20時間使用可能。防水仕様でハンドルや付属マウントでステム下に装着可能。近距離と遠距離を同時に照射。
ステム装置用マウントがある点。
最近はハンドル周りがごちゃごちゃしたサイクリストが多いけど、真ん中装備は意外とありがたい。
若干疑問なのは、このライトは防眩レンズ仕様なのかよくわからない点。
防眩レンズの自転車ライトは、ひっくり返すと防眩レンズの意味がなくなるものもありますが、

※オーライトの自転車ライト
見たところ、ステムマウントでハンドルバーの下にWhiteLite 600をつけても、
自転車用フロントライト|トピーク - WHITELITE® 600トピーク WHITELITE® 600 600ルーメンのUSB充電式ライト。3モード搭載で最長20時間使用可能。防水仕様でハンドルや付属マウントでステム下に装着可能。近距離と遠距離を同時に照射。
ライトが逆さまになるわけではないのかな。
ライトの前側を見る限り、ステムマウントでハンドルバーの下につけてもライトの向きは同じっぽい。
自転車ライトの難しいところは、ルーメンで語れないところ。
ビームの雰囲気で、横に広めとか縦に広めとかありますが、


某社のライトは、ビームの雰囲気がどうみても玉と竿にしか見えないという…
きっとたまたまですよね。
私の心が汚れているからおかしなものに見えるけど、悪いのは私の心。
ライトは悪くない。
トピークのライトについては、ビームの雰囲気がさっぱりわかりません。
結構重要なので、防眩レンズとビームの雰囲気を載せて欲しい。
まあ、

このビームだと警察にマークされる可能性がある。
2011年頃からクロスバイクやロードバイクにはまった男子です。今乗っているのはLOOK765。
ひょんなことから訴訟を経験し(本人訴訟)、法律の勉強をする中で道路交通法にやたら詳しくなりました。なので自転車と関係がない道路交通法の解説もしています。なるべく判例や解説書などの見解を取り上げるようにしてます。
現在はちょっと体調不良につき、自転車はお休み中。本当は輪行が好きなのですが。ロードバイクのみならずツーリングバイクにも興味あり。





コメント
私はキャットアイのAMPP500を使ってますが、ロードバイクにはDHバーを付けているので、ハンドルバーの上に付ける場所がなく、ハンドルバーの下に付けてます。
そのため、上下逆になってます。DHバーの肘置きの下で見えにくく、ちょっと扱いにくいですね。
トピークのこれは、ハンドルバーについてる写真を見ても、上にも取り付けの溝が付いてるように見えるので、上下逆にはならないのでしょうね。しかし、価格がキャットアイの倍くらいするんですね。この価格差だと、キャットアイを選びます。
コメントありがとうございます。
値段は確かに高めです笑