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チューブ

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あっても無くてもいいんですが。

ずいぶん前にも書いたことがありますが、仏式バルブの場合、バルブキャップは付けなくても何ら問題ありません。こいつですね。英式バルブならともかく、仏式バルブでは特に意味があるパーツでもないというのが理由。意味が無いのになぜ付属してくるのかという...
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買ってきたチューブがデカ過ぎるという話。

ちょっと前に読者様から頂いていた情報。買ってきたチューブがなぜかデカ過ぎて、うまく収まらないというお話でした。※28cタイヤで運用する目的だそうです。チューブがデカイ予備に買っておいたシュワルベのチューブが、超巨大でした。リムに嵌めても(嵌...
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Co2でも空気圧を計測可能。TOPEAKのエアブースターG2。

ちょっと前にエアゲージをいくつか取り上げましたが、すっかり忘れていたこととして。走行中にパンクした時に使う携帯ポンプにはエアゲージ付きモデルがいくつかあります。Co2インフレーターの中にも、エアゲージ機能付きのモデルも一応あるにはありまして...
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もしかして??GIYOのエアゲージの新しい使い方か!?と期待してみた話。

今現在、我が家にはエアゲージが二つあります。エアゲージマニア・・・というわけではありません。とりあえず買ったGIYOのエアゲージ、どうもおかしな数字が出ているようだったので、あえて無駄にパナレーサーのエアゲージを買って比較してみたのがこちら...
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空気入れのゲージと、実際の空気圧がズレる可能性について。

ちょっと前にも書いた件。この中で、・構造上、空気入れのゲージが示す値は、タイヤ内の実際の空気圧とズレるわけではない。・厳密にはズレる可能性もあるということを書いてます。その、【厳密にはズレる可能性】って何ですか?と質問をされていましたので。...
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タイヤのインピーダンスロスを、もう少し分かりやすく捉えてみる。

たぶん1年位前ですかね。なんかやたらといろんなところで、タイヤのインピーダンスロスの話が続々と出始めたのは。タイヤのインピーダンスロスですが、これは誰しもが体感していることだと思います。簡単に言えば、カンカンに空気圧を高めて乗れば、跳ねてロ...
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タイヤの転がり抵抗について、少々補足を。

先日の記事について。もしかしたら誤解を生んだかも、と思うところがありまして。これについて。この方にも返信させていただきましたが、おっしゃることはまさにその通りです。今読み返すと、いろいろ端折り過ぎて雑に書いてました。問題点最初の記事で書いた...
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タイヤとチューブサイズの不適合。どこまでが許容範囲?

私はロードバイクでは、ずっと23cを使っています。チューブドタイヤなのでパンク対策として予備チューブを当然持っていくわけですが、予備チューブはだいたいは18-23c用になっています。※と言いながらも、19-24c用ですがw私自身がパンクした...
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いづれ、またクリンチャー回帰の時代になるんじゃないかと思ったり。

近年、また復活の兆しがあるロードチューブレスタイヤ。チューブレスの流れは、10年位前にもあったと思うのですが、煩雑さが敬遠されて、いつの間にかほぼ消滅・・・昔って、ゾンダにも2WAY-FIT があったはずあったはずだけど、とっくの昔に消滅し...
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TOPEAK ローディーTTを買ってみた。ツインターボの携帯ポンプの実力【インプレ】

先日、携帯ポンプがなぜか壊れていたので、まあ、工夫すれば使えないは無いんですけど。嫌な予感がするので買い替え。最初、ランドキャストのマジックポンプにしようかと思ってましたが、方針変更。やっぱトピークのほうが信用性は高いと考えて、同じくツイン...
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知らぬ間に携帯ポンプが壊れていた話。

携帯ポンプのことを記事で書こうと思い、久々に使ってみたのですが、気が付いてよかったとしか言いようが無いですね。なぜか壊れている携帯ポンプもう一年以上パンクしてないので、携帯ポンプを触ることもありませんでした。私が使っているのはトピークのレー...
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結局のところ、転がり抵抗の差は少ないのではないかと。

先日買いた記事の続きです。前の記事でも書いたことですが、この理論、ホント気持ち悪いなと思ってまして。この理論を書いている場合、まず間違いなく前提条件がついてます。同じ空気圧で比較した場合23cと25cでは、25cのほうが適正空気圧が低いのは...
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ブチルチューブは、どれくらいエア抜けしていくのか実証してみた。

先日のラテックスチューブに続いてですが、ブチルチューブの場合、どの程度エア抜けしていくのかエアゲージで見ていきます。実験方法今のところ、エアゲージはパナレーサー(アナログ)とGIYOの二つを持っていますが、GIYOはちょっと精度が怪しいので...
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23c VS 25cタイヤの転がり抵抗について、超今更の疑問を投げかけてみたいと思っている。

いまやロードバイクのタイヤの標準は、25cがスタンダードになりました。一昔前は23cが標準で、20cなんて変態チックなタイヤすらありましたが、ディスクブレーキ車なら28cなんてものもザラ。25cが爆発的に流行した理由は、ワイドリム化と、転が...
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HIRAMEのポンプヘッド、縦型と横型の違い。

愛用しているヒラメのポンプヘッドですが、縦型と横型の二種類があります。これって性能差とかあるの?と思う人もいるかれないので、解説を。ヒラメのポンプヘッドヒラメのポンプヘッドって何?という人もいるかもしれないので。簡単に言えば、空気入れの先端...
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ラテックスチューブは、時間とともにどれくらいエア抜けするのか?パナのエアゲージで計測してみた。

ちょっと前に、ラテックスチューブの空気圧の変化をエアゲージで計測しましたが、結局のところ、この記事で使ったGIYOのエアゲージの精度がすこぶる怪しい気がします。なのでパナレーサーのアナログエアゲージで再び計測してみました。ラテックスチューブ...
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クリンチャータイヤを嵌めるのは、バルブが先か、後かの問題。

クリンチャータイヤを嵌めるときに、どこから嵌めていくべきなのか?という問題があります。これ、結構昔だと、バルブは最後に嵌めると記されたものが多かったのですが、ここ10年くらいは、バルブが先というものが増えているように思います。ぶっちゃけてい...
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仏式バルブの構造と、空気圧の計測。

エアゲージの話のついでにですが、超いまさら感はありますが、仏式バルブの構造を。自転車のバルブには、英式、米式、仏式などがあり、ママチャリは英式バルブです。ロードバイクはほぼ100%、仏式バルブになっています。仏式バルブは高圧に耐えやすいとか...
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パナレーサーのアナログタイヤゲージ VS GIYO GG-02。測定値の差を比較してみた。

先日ちょっと思い立って買ってみた、GIYOのエアゲージ。ちょっと思うところがあり、検証するためにパナレーサーのアナログエアゲージも買ってみました。こいつを買うと甘酸っぱい思い出が広がるのですが、しょうがない。気になる点これは別記事で書きます...
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古いラテックスチューブVS新品ラテックスは、エア抜けに違いが出るのか実験してみた。

ラテックスチューブはいったいどれくらいエア抜けするのか、せっかくエアゲージを買ったので試してみました。で、ラテックスチューブのエア抜け具合なんて、いくらでも探せば出てくると思うので、今回は、使い古したラテックスチューブ VS 新品ラテックス...
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リムナットの必要性【続編】。

時折、ずいぶん昔に書いた記事についてメールを頂きます。ご存知のことと思いますが、リムナットが付属するチューブもあれば、付属しないチューブもある。付属しないチューブの場合、そもそもネジ切りがないので、リムナットは取り付け自体が不可能。リムナッ...
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タイヤの転がり抵抗の実験結果を見ても、へぇ・・・くらいにしか思わなくなった。

タイヤの転がり抵抗を調べている海外のサイトに、ローリングレジスタンスというところがあります。それなりに有名ですが、実験方法の問題からあまり信用してない(実走とは違う)のもあるんですが、数値化されたものに近年興味を失ってまして。転がり抵抗が全...
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GIYO  デュアルエアーゲージ GG-02を買ってみた【インプレ】

あまり深い意味は無いのですが、GIYOの空気圧計を買いました。空気圧計には苦い思い出があるので、二度と買わないと思っていたのですが。エアゲージの怪空気圧計の苦い思い出なんですが、たぶん2014年頃、6年位前ですかね。当時、マンションの3階に...
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身長が低い人は、650cと700c、どっちがいいのかについてそれぞれのメリット・デメリットを。

前に書いた記事の延長です。身長が低い人のロードバイク選びにおいて、それぞれのメリット・デメリットをまとめておきます。650cと700cの違い今普通に販売されているロードバイクは、ほぼ100%、車輪の径は700cです。700cはタイヤを含めた...
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