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タイヤ

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ロードバイクに使えるスパイクタイヤ。

読者様から「ロードバイクに冬用タイヤってあるのですか?」と質問を頂いたのですが、あるといえばあるけど、一般的に販売されているタイヤはオールシーズン用です。あるといえばあるという理由を。ロードバイク用スパイクタイヤ一応自転車にもスパイクタイヤ...
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タイヤの評価と、タイミング。

ちょっと気になる記事。ミシュラン Pro5 コンペティション ラインのレビューですが、タイヤ製造時に使う剥離剤がベットリついていて、最初の数百キロは注意深く走る必要があると。そして剥離剤の影響が「ミシュラン Pro5 コンペティション ライ...
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タイヤレバーにこだわりがない理由。

こちらの件。私自身がタイヤレバーにこだわりがない理由ですが、思うに、タイヤを「嵌めるとき」にタイヤレバーを使わないからだと思う。タイヤを「外すとき」にしか使わないので、そもそもどのタイヤレバーでも大して変わらないと思うのよね。シュワルベのタ...
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シュワルベのタイヤレバーがリニューアルし、旧モデルが高騰。

シュワルベのタイヤレバーがリニューアルしたそうで、旧モデルが青、ニューモデルが白。クリップ機能が進化して固定する位置が反転し、スポークに固定するための窪みが追加され固定力が向上。また、仏式バルブコアに使うバルブキーが追加されたらしい。シュワ...
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タイヤの皮むきが意図するもの。

ちょっと興味深い話。「新品タイヤの皮むき」ってありますよね。新品タイヤはタイヤ製造時に金型から外すために剥離剤が塗られていて、それが滑りやすくするという説です。ただまあ、某タイヤメーカーいわく「滑りやすいようなものを使ってないため、皮むきは...
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ロードノイズは明らかに変わるらしい。

先日取り上げたこちら。この手のモノに胡散臭い雰囲気を感じる人がいるのは当たり前ですが、ネット上にあるレビューを探してみました。昨日、施工したチタンの鎧 LOADの実走(40km程)に行って来たので自分の所感を。明らかにロードノイズが減ってい...
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トピーク「E- ブースター デジタル ミニ」に見える未来。

みんな大好きトピークから、電動ポンプの小型バージョン「E- ブースター デジタル ミニ」が登場しましたが、トピークのE- ブースター デジタル(ノーマルバージョン)が評判がいいだけに、期待度は自然と高まる。E- ブースター デジタルE- ブ...
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胡散臭さを感じるのは必然?摩擦が減るけどグリップが上がる不思議。

こちら。たぶん物理に強い人でも理解が及ばないと思う。。。特許情報からみると、転がり抵抗が減ったのは「事実」だし、コーナリングを意識したグリップ力テストでもグリップ力が向上したのは「事実」。ただし、体感できるような効果ではないと思うのよね。。...
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効果は1000キロ以上、何千キロ。

こちらの件。完全に見落としていたのですが、読者様から指摘され「効果は1000キロ以上」らしい。しかし「1000キロ以上」という表現は「最低でも1000キロ」で塗り直しという意味なのかと思いきや、なんか違うような。この投稿をInstagram...
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クレストヨンドから登場したタイヤコーティング「チタンの鎧LOAD」。酸化ナノチタンがグリップ力を向上。

コーティング剤でお馴染みのクレストヨンドから、「LOAD」というナノチタンを使ったタイヤコーティング剤が販売されているのですが、メーカーサイトによると、転がり抵抗を約4.7%低減(平均値)、グリップ力を16.2%向上(平均値)としている。こ...
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確認せずに購入することの弊害。

かなり疑問に思う記事を見たんだけど、Lezyneのクリックバルブヘッドを導入した際にブチ切れましたその行き場のない怒りを記事に昇華しました— おうぐです (@auglish) October 13, 2025レザインのアダプターを購入してき...
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チューブの噛んだ状態は危険。発見しやすいように着色していると思うのですが…

TPUチューブを噛んだ状態に気づかなかったという謎発信が回ってきたのですが、TPUチューブ噛んだまま気付かず1日経過してたけどパンクしてなかった。修正して走ってみたけど問題無し。意外とイケるものかな? pic.twitter.com/McY...
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タイヤ内のシーラントは、航空会社的にはNGなのか?

チューブレスタイヤに入れてあるシーラントが空港の検査で引っ掛かって足止め食らったという話がありますが、ANAのカウンターでなにやってんだほんま… pic.twitter.com/jtKguNQBE3— じーにょ@1003TJO2025 (@...
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なぜ?電動ポンプ全盛の時代にCO2インフレーターが注目される理由。

電動ポンプ全盛の時代に、あえてCo2インフレーターの新製品を出す理由がわからんと書きましたが、読者様からご意見を頂きました。いや、これは... pic.twitter.com/hwltobCeAP— IT技術者ロードバイク (@FJT_...
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ラテックスチューブにシーラントを入れると、エア抜け対策になるか?

読者様から「ラテックスチューブのエア抜けの早さは、シーラントを入れると緩和される」とご意見を頂きました。これについてですが、確かにラテックスチューブにシーラントを入れるとエア抜けが多少緩和されるようです。しかし。ラテックスチューブのエア抜け...
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トピークからナノ エアーブースター Lが販売開始に。

トピークからナノ エアーブースター LというCo2インフレーターが登場するらしい。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a;b=b||function(){arguments.c...
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「TPUチューブに電動ポンプ直結はダメ!」と知りつつもやってしまう心理。

TPUチューブに電動ポンプ直結はNGですが、面倒だと思うのかやってしまう人は出てくる。電動ポンプでTPUチューブに空気入れたら初めてこうなったやっぱり横着せず直入れやめた方がよいな。てかコンチネンタルこんな固かったけ? pic.twitte...
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パナレーサーのロードタイヤ国内シェアは20%。

パナレーサーのロードタイヤの国内シェアが20%(ちょっと前には5%まで落ち込んでいた)という記事が発信されてますが、パナレーサーのロードタイヤのシェアが拡大した原因について思うに、・SNSを活用した・インフルエンサーやアンバサダーを活用した...
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パナレーサーから電動ポンプ「P-pump」が出た。しかし。

パナレーサーから電動ポンプ「P-pump」が登場し、お値段もわりと安いと評判になってますが、取扱説明書をみても、空気圧を設定する機能がないのよね。空気圧のデジタル表示がないのも昨今の流れからするとビミョーだけど、空気圧の設定が不可能だから、...
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タイヤが破裂した原因はなにか?

自転車のタイヤがスパッと切られていて、当初イタズラかと思って防犯カメラを確認したそうですが、イタズラではなく自然破裂だそうな。で、「マンホール上に置いたことによる熱膨張での破裂」を疑っているようですが、確かにそれが関係している可能性はあるも...
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適正空気圧から多少低い程度は気にしなくていい。

こちらの記事についてご意見を頂いたのですが、一応タイヤメーカーは適正空気圧を公開してますが、それより多少低いことはリム打ちパンクリスクを高める。とはいえ、適正空気圧より著しく低いわけでもないし、現実にリム打ちパンクが頻繁してないなら、ムリに...
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空気圧を「タイヤの上限ギリギリ」にするのはやめたほうがいい。

ちょっと前に謎のポエムを発表して炎上していた人がいましたが、この人を立ち位置がよくわからないんだけど、「タイヤ側面に記載されている空気圧の上限ギリギリで空気を入れている」としている。来月でÉmondaが納車して2年になります。Trek Bi...
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GP5000S-TR値下げに思う自転車業界。

某GP5000S-TRが2000円くらいの値下げを発表してますが、Continental GRAND PRIX 5000S-TR価格改定のお知らせ高い人気を誇るチューブレス・レディの最高峰モデル「Grand Prix 5000S-TR」です...
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GORIXからゲージ付きCO2インフレーターGX-COHMが発売に。

電動ポンプが台頭しCO2インフレーターは死語になるんじゃないかと危惧していたのですが、なぜかGORIXからゲージ付きCO2インフレーターが登場しました。(function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateO...
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